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こじはる 神対応 炎上 回避 HKTはブスばっか AKB 小嶋陽菜 [こじはる 神対応 炎上 回避 HKTはブスばっか]

AKB小嶋陽菜さんが、「HKTはブスばっか」と発言したとして大きな話題になりました。
過激な見出しが独り歩きした報道に、小嶋さんは「怒ってない」とコメントし、「今度はよく書いて」と言い、結果的にHKTの知名度を上げる神対応ぶりをしました。

渡辺美優紀 みるきー先生 AKB48に握手会テクを伝授 大島優子・小嶋陽菜・柏木由紀が神対応披露

-----以下、THE PAGE 2014年02月11日09時38分 より引用-----
「AKB48」小嶋陽菜が“神対応” 炎上リスクを回避

■小嶋陽菜の「HKTはブスばっか」発言が波紋

 会見やイベント、生放送のテレビ番組、ブログ、ツイッターなどでの不用意な発言や行動がアンチファンの槍玉に挙げられ、インターネット上で拡散して、“炎上”という憂き目に遭うケースが急増している昨今。芸能人や有名人にとっては、なんとも息苦しい世の中になったわけだが、つい最近こんな出来事があった。

 アイドルグループ「AKB48」の小嶋陽菜が、先月に開催された「AKB48リクエストアワー セットリストベスト200」のMCで、隣の楽屋にいた姉妹グループ「HKT48」の谷真理佳が、うるさかったことなどをネタにした。その後、ステージに登場した谷が「『HKT48』で2番目に可愛い、谷真理佳です!」とあいさつすると、「(『HKT48』は)ブスばっかってこと?」と小嶋がツッコんだ。

 このやり取りを一部夕刊紙が「小嶋陽菜やさぐれる HKTは『ブスばっか』」という見出しで記事にしたところ、それがインターネットに掲載されるなどで、大きな話題となった。

■夕刊紙の過激な見出しが独り歩き
 
 芸能評論家の三杉武氏はこう振り返る。

 「小嶋さんの発言は、谷さんのキャラクターを理解したうえでの、いわば“イジリ”という愛情表現。そもそも、本当に谷さんのことが嫌いだったり、悪意があったとしたら話題にすら出さないでしょうし、実際に多くのファンも、そのことを理解していて、会場では笑いが起こっていました。とはいえ、AKB48グループや小嶋さん、谷さんのキャラクターをよく知らない人が、記事だけを見れば、夕刊紙特有の見出しの過激さもあって、本来の趣旨とは異なった印象を受ける可能性もありますね」

 実際、記事がアップされたことで、それなりの反響があったのか、小嶋は同日に更新した「小嶋陽菜 nyanchan22 Instagram」で、困惑したようなコメントをしている。

■小嶋「怒ってない。今度はよく書いてください」

 一歩間違えば炎上の危機でもあるわけだが、そうした中で先月31日に行われたカラーコンタクトレンズ「Kissmore」の新商品発表会にイメージキャラクターとして出席した小嶋は、「HKT48はブスばっか」発言に関する質問を受けると、「そんなつもりは全然なかったんですけど…。(谷とは)普段から色々としゃべっているし、仲良しです」と、悪意がなかったことを強調。そのうえで、「(谷とは)あれから会っていないので、今度“おわび”に可愛いレンズを何個か持っていきたいと思います」と語った。

 さらに、同記事を掲載した夕刊紙の記者からの「怒っていますか?」との質問に、「怒っていないですよ」と笑顔で対応し、「今度はよく書いてくださいね」と茶目っ気たっぷりに続けてみせた。

■まさに“神対応” 谷真理佳の知名度もアップさせる

 「本来であれば抗議の一つもしたくなるところでしょうが、そこをグッとこらえて笑顔で応じ、『今度はよく書いてくださいね』とリップサービスまで付け加える懐の広さ、悪意はないものの結果的に騒ぎになったことに対して、自ら『おわび』という言葉を口にする潔さは、まさに“神対応”と言えるでしょう。自身の炎上の危機を回避するとともに、結果的に谷さんの知名度アップにも繋げた、今回の小嶋さんの見事な対応は、“炎上社会”における一つの指針になるかもしれませんね」(三杉氏)
 
 対応を誤った結果、世間のバッシングを浴びて仕事を失ったり、長期の休養や半ば引退状態に追い込まれる芸能人も多い中、小嶋の見事なまでの対応力がなんとも印象的である。

(文責/JAPAN芸能カルチャー研究所)
-----以上、THE PAGE 2014年02月11日09時38分 より引用-----

がんばれ~!こじはる AKB 小嶋陽菜!

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